2008年05月12日
やっとやり直す気になりました。
ここまでくるのに随分と時間がかかりました。
fedoraのインストールし直しです。
今度は最初っからVMwareを使っています。
VMwareでは最初Linuxを選択するのに何を使っていいのかわかりませんでした。
ということで、いつものようにOther Linux カーネル2.6xxx
を使ってみました。
ん?2.6だったかな?
ネットで調べたんできっと間違いないでしょう。
間違ったらやり直せばいいんだし。
まず、Linuxをインストールする目的をもう一度再確認しましょう。
人それぞれあると思います。
私の場合は、Linuxで必要とされたいのです。
もう何年も前からLinuxを使いたいけど、面倒だから逃げています。
就職し、社会に出ると自分よりも賢い人、出来る人はたくさんいます。
自分の居場所の確保のひとつとして、何か頼られるものがほしいと・・・
そんな思いでした。
VMwareの細かい設定はよくわかりませんが、多分、インストールは完成するでしょう。
次は、もう少し目標を具体的に書き留めたいと思います。
とりあえず、VMwareのインストール用のDiskはこの記事を書いている間に出来上がりました。
2008年05月06日
viコマンドです。
まったくわからないまま使ってみました。
サーバにたまっているmessageログをコンソールで確認してみようと・・
vi -R messages
だったような気がします。
画面にいっぱい文字が出てきて、お〜ぉって見てました。
本当は1画面ずつゆっくり表示させたかったんですが・・・
viの終了は:qで出来ました。
一安心です。
なれないサーバには手を付けたくないですね。
早くfedoraを完成させないと。。。